安心ネットワークNOSAI 神戸市建物農機具共済推進協議会
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NOSAIの建物共済は、短期の火災保険として「掛金が安く」「補償も充実している」と高い評価を得ています。
平成16年4月に仕組み改訂が行われ、掛金率の引き下げや加入限度額の改訂などで、より補償が充実しました。また、平成15年度から毎年実施されるようになった無事戻し制度により、更に加入しやすくなりました。
建物共済の魅力 建物共済の5つの魅力をご説明します。 建物共済のあらまし 加入の対象は?補償期間は?掛金は?建物共済のあらましです。 上手な加入の方法 新規お申し込みをお考えの方に、建物共済の上手な加入のしかたをご紹介します。 加入の目安 建物毎の契約できる目安額はいくら?その掛金は?希望契約額を入力して、確認してみましょう。 建物共済のお申し込み 建物共済のお申し込みはこちらのページからお申し込みください。
万一の場合、損害額と同額の共済金を受け取って修復に充てられるよう、建物の評価額(新築価額)、家具類の評価額(再取得価額)いっぱいに加入しましょう。
建物共済加入目安 = (A)建物の評価額 + (B)家具類の評価額
建物毎の契約できる目安額はいくら?その掛金は?ご希望の契約額を入力して、確認してみましょう。
共済加入プラン
(A)建物の評価額
建物の評価額として、その建物を今建てなおすためにかかるおおよその金額を次の方法で計算します。
(A)建物の評価額 = m2(坪)当り価額 × 建物延面積
建物の評価額の見積もり方法
※あくまでも一般的(平均的)な目安額ですので、必要に応じて金額を増減してください。
(B)家具類の評価額

火災のとき、煙の放水などで、衣類や電化製品などが台無しになり、建物より家具類の損害のほうが大きいこともあります。
また最近、落雷により、電話機やテレビ、パソコンなどの電化製品の損害が増えています。
これらの損害も家具類に加入していないと補償されません。
ご契約の際には、建物と合せて家具類も忘れずご加入ください。

(B)家具類の評価額 = 共通家具類 + 個人家具類
家具類の評価額のおおよその目安額は家族1人当り400万円です。
家具類の評価額の見積もり方法
※家具類とは、日常生活に必要な用具のことをいいます。
※特に高価な(1品30万円以上)骨董品や貴金属類は対象になりません。また、業務用の備品や商品・工作用機械類なども加入できません。
※家具類だけの加入はできません。建物(最低10万円)とあわせてご加入ください。
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